2018年07月03日

歌丸さんも”昇天”

 「もうすぐ笑点」なんて、流石ギリギリをつく番組タイトルつけるなぁ…と思っていたら、本当に歌丸さんが「昇天」されてしまいました。 もう小圓遊さんには会えたのかなぁ 本当は仲良しだったらしいけど、やっぱりお二人にはやりあって貰わないとつまらない。 秀樹も元気に歌って踊っているだろうし、なんだか段々あっちの方が賑やかで楽しそう。  
寂しくなくていいね、Kさん。 


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ラベル:歌丸 小圓遊 笑点
posted by 山桜 at 22:59| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
笑点、新顔の三瓶さんのキャラが定まれば面白さが倍増するのですが、歌丸さんの死去で変化が起こるでしょうか
Posted by 玉井人ひろた at 2018年07月05日 09:11
◆玉井人ひろたさんへ
 林家三平さん・・・ですね。 どうも林家兄弟で一番先代のお笑いの遺伝子を受けついていたのは、あのお騒がせの泰葉さんのような。 正蔵も三平も何だか面白くない。 そうそう関係ないけれど、私は白菜を見ると先代の三平師匠を思い出します^^;
Posted by 山桜 at 2018年07月05日 21:13
昨日、神戸へ。王子公園はとてもいいところでした。帰路、本屋で黒柳徹「トットひとり」を買って一晩で読んでしまいました。というか、眠られず今朝はしんどいです。今からは古文書の教室なのに眠らないようにしなくちゃ。ひとり・・ひとり・・・徹子さんも、次々と、親しい友人たちがあっけなく消えていきます。病気をしたり、介護に手を取られたり、人がふといなくなったり・・・ある日突然ふと・・・なにげなく・・訪れる・・・こういうもんやねえ!!!
Posted by 山口ももり at 2018年07月11日 09:24
◆ももりさんへ
 自分の周りの人だけ永遠に生き続ける訳がないのに、その時が来ないと気が付かないのですよね…。 
 一周忌の時にお坊さんが、
「人は必ず死ぬ、そのことを故人は身を持って教えてくれたのです」
「故人が生きたかった今日と言う日を大切に生きて下さい」…と。
 そうとは思いつつ、こう暑いとだらりと無為に過ごしてしまいそう…ウルサイこと言う人ではなかったので、たまには?許してくれるでしょう。
Posted by 山桜 at 2018年07月11日 14:11
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