2005年07月04日

コミック・バトン

やゆよんから、コミック・バトンがタッチされました。
こんなのが流行っているんですね。知らなかった・・・
不○の手紙の類と違うのは、回さないと云々という脅しが付いてない所。
以下の質問に答えて、またバトンを誰かに(渡せたら)渡すのかな?
渡せる相手がいない場合はどうするんだろう? 何人に渡すとかあるのかな?

1.本棚に入っている漫画単行本の冊数
 
 約・・・ざっと500冊位。数えるのメンド臭くなって挫折 

2.今面白い漫画

 PLUTO 浦沢直樹X手塚治:作

  
3.最後に買った漫画
 
 同上

4.よく読む、または特別な思い入れのある漫画

 ポーの一族     萩尾 望都:作
 綿の国星シリーズ  大島 弓子:作
 日出処の天子    山岸 涼子:作
 コジコジ      さくら ももこ:作

 ・・・好みが滅茶苦茶ですね・・・orz


posted by 山桜 at 01:55| Comment(6) | TrackBack(0) | 本・絵本・物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おお〜o(⌒O⌒)oやっぱり
人それぞれなのね〜♪
さくらん、ありがとう!!
題名は全部どこかで聞いたりみたりした事のあるものなんだけれど
まともに読んだ事がないものばかり。。。
綿の国星シリーズ。。。絵は知ってるんだけれど
どんな内容なんだろう。。。
Posted by やゆよ at 2005年07月04日 21:06
 「綿の国星」はね、う〜ん、簡単には表現出来ないなぁ・・・。

 いつか人間になれると信じていた真っ白でふわふわなチビ猫
(自分では半分人間と思っているので猫耳少女の姿で登場する)
の、猫目線のお話。

いつかチビ猫は例えようも無い位の美猫に成長し、綿の国星の
お姫様ホワイトフィールドになると予言する、銀毛緑目の青年美猫、
ラフィエルが素敵よ(^・^)d

 メルヘンっぽい絵柄でありながら、哲学的。もはや漫画の古典?
でありながら、全く古くならないストーリィ。
お薦めです。やゆよんはきっと好きだと思うなぁ・・・。

 
Posted by 山桜 at 2005年07月05日 10:34
ちび猫のぬいぐるみ、20年以上前の持ってますよ。
小太郎はちび犬だなあ。
きっと、そんな目線。
Posted by ひらりん at 2005年07月05日 12:20
今ひらりんのブログに行ってたよーすれ違いだ。
チビ猫のヌイグルミかぁ・・・あのウルウルの目は
どんな風に表現されてるのかな? 
日本の元祖猫耳少女かもね。
Posted by 山桜 at 2005年07月05日 12:36
そ、そうだったの〜煤i ̄□ ̄)
そういうお話だったなんて。。。
なんてメルヘン♪
私絶対好きだね(爆笑)
絵からして、普通のメルヘンなお話だろうと
思って読み飛ばした若き時代です(^^;)
だからあんなに人気があったのね〜

小太郎君はちび犬かあo(⌒▽⌒)o
ふふ、ニンニン星の王子様かな?(^^)
Posted by やゆよ at 2005年07月05日 19:28
ブログ開設おめでとうございます!

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Posted by みんなのプロフィール at 2005年07月24日 00:50
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